自分で自分の道を進む。

と決意した時。

行動を始めた時。

 

ものすごい追い風を感じました。

なんでもやれる!

どんどん進む!

 

それが今、その道の少し先に辿り着いて

少しホッとしてした。

でもそのホッとは長居しちゃいけない。

 

少し休んで、また進もう!

 

それが今、まさに今!

 

何年も前に母が「読みなさい」と

買ってくれた単行本。

自分でこの道を選んでから、

思い出しては読むのだけど、

一番響く最後のフレーズ。

 

「平地にいるうちには、

見えてこない景色ってあると思うんです。

平地にいる人は、そういう人生しか知らない。

でも何かを求めて上り始めると、

もっと上があることが分かってくる。

でももうあの平坦な地には

戻れなくなっている自分がいる。

見える景色がまるで違いますから。

だから歯を食いしばって、

さらに上に上ってみる。

これが、野心ということだと思います。」

(林 真理子 「野心のすすめ」より抜粋)

 

私はここでいう平地を出発して、

しばらく上り始めたところ。

常に現在地をしっかり確認して。

 

更に勾配は上がるけど、

眼下に広がる素晴らしい景色は自分だけのもの!

 

いま、ここが踏ん張りどき。

 

更に前に進まなくちゃ!

たくさんの応援者からの声援が

心に沁みます…

ありがとう。

 

手足頭口、身体ぜんぶ使って行動です!

だって身体のスペシャリストですから!!

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